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            (2026年9月分)

「Sailing」 by MIDI畑

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2026.9.17 「解散大会

紺野淳

これから、会津バス労働組合の解散大会に出席します。

その前に、会津の「しせん」さんで、とろみニララーメン🍜をいただきます😋 た
っぷり入ったニラの香りが食欲をそそり、熱々のとろみも最高です!

しっかり腹ごしらえをして、午後の大切な大会に臨みます。

会津バス労働組合の長年の歩みに一区切りを迎える、節目の日。
これまでのご尽力に感謝を込めて、しっかりご挨拶してきます。

←会津に居たとき、ここがヒイキでよく食べてました。それにしても労組が解散するんですか?・・これも時の流れですね。
葉羽葉羽

 

2026.9.16 「リベンジベトナム」

ホンチ

リベンジベトナム🇻🇳

10年前行くはずだったのが二日前に目眩で動けなくなり断念😭

今回雨季に入る前にと思ったのに雨の予報☔️雨のホイアンもいいかな😅

でも韓国での考えられないくらいの遅延😫💦もう空港で食べてばかり😂

着くのは明日の朝方(時差の関係もあって)5日間どうか身体保ちますように🙏

両替ちょっとだけしてみたら大金持ちになった気分🤣

←今度はベトナムかい!? さすが、さすらいのトラベラー!葉羽葉羽

 

2026.9.15 「まるた食堂

小澤尚晴
こんにちは
福島は
雨模様
肌寒い日は
これに限る
福島市
まるた食堂
しいたけ味噌ラーメン
超美味い
ありがとうございます

←コレ見たら、今日行きたくなりました!(笑) 葉羽葉羽

 

2026.9.14 「最後の美術放談」

ドロシー
昨日は、川延さんが福島県立博物館の人として登壇する最後の美術放談でした。
そんな回だから選んだテーマは「福島県立博物館と美術」。
あえて「アート」とせずに「美術」としたのは福島県博が収蔵する美術資料の活用のお話でもあるだろうとの予想から。
川延さんがアーティストの皆さんとの信頼関係を築きながら
博物館を生かし、開いて、新たな表現や場を作ってきた20年間。
美術放談に集まってくださった
ゆかりのある方々、
応援し、興味を持ってくださった方々のお話もお聞きでき、
とても嬉しいあたたかい時間でした。
ご参加ありがとうございました。
これからの博物館へ川延さんが残してくださった言葉は
「博物館も市民になりたい」。
育ててもらった美術分野の3人はまだまだ力不足ですが
川延さんが積み重ねてきたものを受け継いで
その言葉の実現に向けて
美術放談にご一緒くださってる皆さんをはじめ
いろんな方々と試行錯誤していきます。
これからも頼りにしてますし、頼るだろうし
導いてくださる存在であることは変わらないですが。
このFBをご覧くださってる皆さん〜。
川延さんが、福島県博にいらっしゃるのは9月までですよ〜。
9月は30日までですが
出張やお休みもあるから、博物館にいらっしゃる日はごくわずか。
お会いになられる方は、川延さんにご連絡されてください。
10月からは別の場所で川延さんにお会いになれます。
これからの川延さんのお仕事にもご注目あれ、です。
*4人写ってる画像は県博のミュージアムパートナーの平賀さんが撮影してくださいました。

←カワノベさんもいよいよ引退か。時の流れだね。葉羽葉羽

 

2026.9.13 「島田荘司「大根奇聞」

Mark Yu
最近はずっと中国語だけでポストしていたのだけど、vickyが「日本語もあげた方がいいんじゃないの?」というので、日本語もアップしてみる。
ただ、日本人で自分のポストを読んでいる人はいないと思うんだよねえ(^^;)。
==========
島田荘司「大根奇聞」
少し前に『水上都市の冒険』を取り上げた時に、自分が一番好きな短編は「大根奇聞」だと書き添えてから言及せずにしばらく経ってしまったので、今日はこの名作について述べてみたいと思います。
再読しようと本棚を探してみたものの、どこかに行ってしまったようなので(これだから紙本は嫌いなのである ^^;)、あらためて電子書籍で購入しました。いまだと文春文庫の「最後のディナー」に収録されています。
あらすじは説明するまでもないと思うけど、天保大飢饉の薩摩にやってきた和尚と幼子がある老婆に救われる。まもなく餓死するしかない幼子にせめて食べ物をと願う老婆は、大根畑から大根を盗んで幼子と和尚の二人に食べさせてやる。だがこれをお上が許すわけがなく、死罪は免れないはずである。だが過去の記録にはこの老婆が生きていたとある。老婆はどうやって免れたのか――という話。
普通に読めばこの物語は「老婆はどうやってバレずに大根を盗んだのか」、あるいは「老婆はどうやってこの窃盗を隠匿したのか」という謎が中心になるわけですが、自分はそうは読みませんでした。というのも、御手洗が真相を喝破する前に、石岡君が非常に合理的かつ現実的な謎解きをしていて、この老婆を待つものは死しかないという結論になっているららなのです。つまり読んでいる最中、この老婆は自分の脳裡では確実に死んでいた(^^;)。
なので、探偵御手洗は、「“論理”によって死者を復活させた」という神のごとき存在として映り、さらには「奇聞」というタイトルとも相まって、この事件のときに起こったある「奇跡」が「死者の復活」という「奇蹟」と美しく呼応する――非常に構成の明確な、美しい物語であると感じたのです。
本格ミステリにおいて「犯人」は生者の命を不合理に剥奪する存在として描かれる。だがそれとは対照的に「探偵」はその死者を物語の中で復活させるという「奇蹟」を演じることができる唯一の役柄といえまいか。この「大根奇聞」は、その意味でこの奇蹟を見せる究極の「探偵小説」であり、「奇聞」の中の「奇跡」が、探偵の「奇蹟」と美しく呼応する極上の一篇として強く印象を残したのでありました。
そんなわけで今回再読したときも、謎解きが始まる直前、御手洗が口にする「石岡君、これが何を意味するか解るかい?」という台詞のところでもうぶわっと涙が溢れてきてしまった(^^;)。
さらにこの作品では謎解きを終えたあと、「大根奇聞」の続きが未来において発見されることが仄めかされ、そこに書かれている筈の「奇跡」のシーンが幻想的な美しさを湛えた筆致によって描かれているところが素晴らしい。
再読してもなお、物語の美しさが甦ってくる名作だと思うのだけど如何? まあ、島田先生のファンだと、さしずめ短編のイチオシは「数字錠」あたりに落ち着くのだろうけど、自分はこの「大根奇聞」を推する次第である(^^;)。

←やはり、ご本人の日本語投稿がいいですネ♪ 葉羽葉羽

 

2026.9.12 「ハロウィン仕様」

織田peco
今月のカルチャースクール‼️
ハロウィンです♡
事前に作る作品が解ってたので骸骨ちゃんを糸鋸盤で切ってます(^o^)v
ちなみに羽と帽子は木粉粘土に色塗って作りました😆
今回の作品もセンセの見本とは別物です😂😂😂

←をを~ カワイイ~♪葉羽葉羽

 

2026.9.11 「困った世の中の進化

Mikio

最近のデジタル世界との接点、人と機械とのインターフェース部分が セキュリティ強化の必要性とトレードで複雑になって老人には管理しきれなくなりつつある。

アカウントのセキュリティ設定の詳細という入口すら、デフォルトで良いのか変えるべきか、何処が問題か?など誰も意識しないで使っていると思うけど、奥が深く、勝手にupdateで日々突き付けられているのが現状だよ。

私の場合apple,google,line 等々だが以前の状態でそのままで良いとはいかないデジタル端末。

最近のクルマや船舶の操縦系も複雑にデジタル化されていて、ディーラーでさえ動きがわからないこともある。 困った世の中の進化だ。

皆さんはどれだけ感じていらっしゃいますか? Ai世界 対 自然界 自然も複雑な変動を遂げているけれど、やっぱり自然の中が良いなぁと感じますワ。

昨日の松島湾、久しぶりの晴れ間でした。

←オチが秀逸です(笑) 葉羽葉羽

 

2026.9.10 「米糕栫(みこうせん)」

謝金魚

旧暦の7月ももうすぐ終わりですが、今年はまだ#米糕栫を丸ごと写真に撮れていません...

これは台南に残る数少ない無形文化財の一つで、市内と市外にそれぞれ1人ずついる黄氏という2人の職人によってのみ作られています。

一体何なのでしょうか?今シーズンは#wildhistoryをフォローして、歴史の匂いについて語り合いましょう https://solink.soundon.fm/.../2d542054-3cff-4222-ba2c...

贈り物にしたいけれど、腐ってしまうのが心配ですか?さあ!台湾南部で最高のKakalove Cafeがあなたのために用意しました https://reurl.cc/27lbkO

参考文献 台南の餅普済寺の編集者の多大なご協力に感謝します!
張雲書「台南の特別な思い出:台南餅プリンの研究」台北:ブルーカルチャー、
2020年。

←謝さんの投稿も台湾語からの自動翻訳です。葉羽葉羽

 

2026.9.9 「氷室探偵

Mark Yu

パフィーの「ハートレス」と同様、この物語「おいしい具入りワンタン麺」も「氷室探偵:フード」シリーズに収録されています。

まず驚いたのは、ライトノベルを思わせる軽快で機敏なスタイルです。以前に「千年後のレクイエム」「九百年後のプレリュード」「フラットランドの十角屋の殺人」を読んだことがあるので、マゴの作品には「ハードボイルド」な印象を持っていました。そのため、「おいしい具入りワンタン麺」の軽快で爽やかなトーンは、私にとって嬉しい新発見でした。もちろん、「氷室探偵」シリーズの他の短編は読んでいないので、この軽快なアプローチが作者の一般的なスタイルなのかどうかはわかりません(^^;)。

一見すると、物語は「なぜ麺の中に指輪が入っているのか?一体何が起こっているのか?」という「日常のミステリー」を中心に展開しているようです。しかし、真の鍵は、ラーメン屋に「何か」をしに来た学生グループと、その「何か」が指輪の謎とどのように関係するのかという点にある。だが、さらに興味深いのは、作者がさりげなく触れたもう一つの謎の背後で、現代的な推理手法を巧みに用いていることだ。この手法は、まず指輪の謎を通して表面的な解決策を明らかにし、次に前述の「ある出来事」を利用してパズルをさらに深めていく。このアプローチこそ、作者独自のスタイルを真に示している。これらの「現代的な推理手法」が具体的に何なのかについては、ネタバレになるため、ここではあえて明かさないでおこう

←例によってMarkさんの記事は台湾語から日本語への自動翻訳で掲載しています。少々文章が変なところがあるのはそのせいです。
葉羽葉羽

 

2026.9.8 「装飾する魂」

丸山 芳子

しばらく前から、この展覧会は必見のはず!とメモしていた。

2014年の「精神の〈北〉へ」プロジェクトのために、福島県立博物館の川延さん方が企画してくださったシンポジウムでお聴きした鶴岡真弓さんの、「ユーロ=アジア世界の西の極みと東の極みの日本列島が合わせ鏡になっている」というお話は、プロジェクトの世界観をグンと押し広げてくださった。

個展準備があって青森へ行けるかどうか迷っていたけれども、石倉さんの投稿でなんとしてでも行きたくなってしまいましたよ。

←こちらは青森県立美術館で開催中の展覧会です。葉羽葉羽

 

2026.9.7 「スクーターのテスト運行

紺野淳

スクーターで北塩原、裏磐梯・喜多方方面へ!

今日は午後から、高齢の父母の病院の手続きなどのため、お休みをいただきました。 そこで、朝の時間を有効活用して、早朝7時からスクーターのテスト運行へ🛵💨

土湯峠を越え、レークラインを経由して裏磐梯へ。

桧原湖を眺めながら、道の駅「裏磐梯」に立ち寄りました🌲
その後は喜多方市へ向かい、会社の後輩の実家でもある 「食堂なまえ」さんで昼食🍜 いただいたのは、もちろんチャーシュー麺!
喜多方ラーメンを美味しくいただきました😋

帰りは米沢経由で、12時30分に無事自宅へ到着。
短い時間でしたが、山々や湖の景色を楽しみながら、スクーターの走行テストもできました👍

午後は父母の病院の手続きへ。
休日もなかなか忙しいですが、
午前中にちょっとしたツーリングができてリフレッシュできました😊

←出ました「食堂なまえ」! 僕の一番好きなラーメン屋! 葉羽葉羽

 

2026.9.6 「事故から1ヶ月」

Shizuka

事故から1ヶ月が過ぎたけど、まだ治療しています。

身体のあちこちを療法士の方に動かしてもらうと
腕の痛みは軽減されますが
次の日にはイタチごっこみたいに良くなったり逆戻りしたり…
注射も打ってもらい炎症の癒着を剥がしてもらったりもしましたが、、、

いつこの肩と腕はもとに戻るんだ⁉︎
骨折でもないからすぐ良くなると思ったのに…
先週、警察署に相談したら、
すぐに診断書貰ったら内容によって
人身事故受付できるかもしれないと言われ、
診断書を書いて貰い物損から人身に切り替えました。

交通ルール違反のくせに誠実な対応が見られない相手側も
警察署でちゃんと検証して点数引かれるべし!
ドラレコデータが前後についていて良かった!
診断書、ドラレコデータ、免許証、自賠責保険証、
車検証、忘れずに持って行って来ます、とはいえ、、、
加療2週間となり、検証は治癒してからの月末、
それまでに良くなって💪この大根みたいな腕🤣ぶんぶん振りまわしたい〜

←貰い事故でしたか。早く良くなることをお祈りします。葉羽葉羽

 

2026.9.5 「ミッシャ展&講演会

Hiromi Sato

本宮市ふれあい美術館 
ミッシャ展&講演会に行って来ました。

華麗で優美なデザイン、絵です。
講師の方9/6が、かなりのコレクターでした。

←僕ら夫婦もミュシャが好きで、昔、展覧会で買ったポスターを応接間にずらーっと貼ってるんだよ。
葉羽葉羽

 

2026.9.4 「「月」を眺めてみよう!」

Chie

今日、防災の日から募集開始と
オススメ本紹介開始!

←ここのルールで画像掲載は原則1枚だけですが、「オススメ本」の方は「身近にあふれる「自然災害」が3時間でわかる本」でした。
葉羽葉羽

 

2026.9.3 「G.GARAGE(冬物語)の周辺

時広 真吾
 今回の舞台の告知を何度もしたのは、主演,演出の河内大和さんと衣装の時広のコンビが海外のシェイクスピア演劇祭で高い評価を獲得している理由を具体的に舞台をご覧いただき知って貰いたかったのです。 
 冬物語は20年前新潟りゅーとぴあ能楽堂シェイクスピア海外公演で初めて私が彼と出会った思い出の作品でもあります。彼が主宰するG.GARAGEの国内公演では衣装を担当していません。今回が初、しかも青蓮まで登場する!オプションまでついたのですから。今後,この舞台の再演は予定なく。7回公演は幻の公演にもなるでしょう。どんなに説明しても写真を見せてもあの生の舞台のエネルギーは伝わりません。
 その意味で少しでも多くの方々に公演を知っていただきたいとしつこく告知をしたのでした。全ては『縁』,今回。ご覧になれた皆様,おめでとうございます。そうでなかった皆様には、また、二人のコンビの舞台には是非一度はお出かけ下さいますように。
 舞台の表と裏を掛け持ちしながら、最後の衣装の整理をひとりでやるのかあーと、落胆していたところ、役者たちがみんなで手分けして手伝ってくれてあっという間にパッキングできて、現場最高齢の私は有り難く思わず瞼の裏が熱くなりました。
 青蓮の美しさと存在の強さ、時広の衣装の力。演出家河内大和はしっかりと見極めて他にない美事なシェイクスピア世界を創りあげました。
 観客の皆様、キャスト、スタッフのみんなお世話になりました、やまもりのエピソードも有難う🌹👍
 ウィリアム シェイクスピア、あなたにこの舞台の思いが伝わったでしょうか?

←公演の成功、おめでとうございます。葉羽葉羽

 

2026.9.2 「コラボコンサート」

橋本 妙子

お陰様で國岡シェフとのコラボコンサート
大盛況に終える事ができて本当にありがとうございました!

110名の沢山の皆様にお越し頂きまして
本当に感謝しかありません!

また写真があがってきましたらアップさせて頂きます。
本当にありがとうございました!!!

←あらま、艶やかですね~葉羽葉羽

 

2026.9.1 「柳津はだか参り

佐山 勝信

ダイドー祭りフォトコン2026

柳津はだか参り

←凄い熱気が伝わってくるような写真、さすがです!葉羽葉羽

 

2026.9.1 「今日から9月」

松田 裕子
🌾今日から「9月・長月」…
嬉しいよう〜な♪こわいよう〜な♪笑
裕子さんの誕生月(⌒▽⌒)
私の周り何故か″9月生まれ″多いです⤴️
🍴昨夜は久々に中華「龍の壺🐉」…
9月生まれ3人で前祝い㊗️でした(ふふふ)
〜9月はいいことありそうですネ!〜

←あらま、艶やかですね~葉羽葉羽

 

2026.9.1 「お誕生日

風の谷のジェフ

 葉羽師匠、お誕生日おめでとうございます。。。

 手術も無事終了されたようで何よりです。

 先日は女子バレーのアジア選手権でタイに敗退。中国も負けたのでロス五輪への参加キップがだんだん難しくなってきましたね。

 その前の試合まで大活躍していた和田選手が全身テーピングで痛々しい姿でした。やはり、フィジカルは大切なんですね。

 師匠もお体を大切になさってください。

 

←大谷翔平も調子が悪いし残念だね。あ・・僕は元気だから大丈夫。ありがとう!
葉羽葉羽

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