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            (2026年8月分)

「Sailing」 by MIDI畑

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2026.8.8 「スマホ移行」

岸波 加代子
何とか、スマホ順調に移行出来ましたので、
カンパーイ♪
いやいや、孫っちには助けられました😅
しかし、今日の雨は怖かった!
松園長さん、居なかったら実家の庭は池になっていたに違いない!
次は台風15号が心配ですね。😂
お疲れ様でした!

←うんうん、とんでもない雷でした。怖かったなぁ。葉羽葉羽

 

2026.8.7 「キル・ビル

Mark Yu
以下是一些「キル・ビル」に関する脳みそを燃やすような議論が、理論のこのジャンルの興味を持たない人々に興味を持つかもしれません。直接スキップできます(^^;!)
「キル・ビル」を再読した後、「キル・ビル」における「禁止された芸術」について考えた。
個人的には、「禁止された芸術」はこの物語世界の核心要素の一つだと思います。そして、この作品の中で、特定のキャラクターはそれを一種の物語のトリックとして描写しています。引用は以下の通りです:
「造謠(造謠)」の意味は「誤った情報を述べる」ということではないですか?例えば、Aという事実が存在するが、私はBという事実を主張し、内容と事実が不一致になるようにしている。しかし、「禁術(禁術)」はそのようなものではない…どう表現するか?「爆発的な頭はまた頭を掴んで「私はAと言った」と言っている。事実はAでもあるが、他の人々はそれをB、C、Dと聞き、混乱していた。これは『禁術(禁術)』の巧みさであり、ただ話すだけで誤解を生み出すことができる。とても恐ろしいことですよね?当時、それは殺人システムの公正さに対する脅威として考慮するのにあまり危険ではありませんでした。そして、暗中には殺人者リストに名を載せた隠れた主人も含まれており、30人の主要な主人と隠れた主人が何百回も戦い合いました。主人は最終的に殘疾を患った。そしてその秘密の技法も禁止されました。」だから、これはある種の物語のトリックです?
台湾と香港の読者は、この説明を見てどのような感情を抱くでしょうか?そして、彼らは以前どう理解していたのでしょうか?日本の読者として、私はこの側面に非常に興味を持っています。
この段落を読んだとき、最初に頭に浮かんだ言葉は実際には「操縱」(操り)でした。しかし、再読後に私の印象は、「操縱」(操り)という言葉がストーリーに直接出てきていないということです。
「操縱(操り)」という言葉は、他人を自分の犯罪手段として扱う人物を指すものです。しかし、この作品では、キャラクターの存在を誤解させたことで、読者とキャラクターの両方が「操縱(操縱)」という構造に陥ります。
もし私たちがこれを「操縱(操縱)」(操縱)と考えるのなら、操作されているのはキャラクターだけでなく、読者にも及ぶものです。
もし私たちがこの「禁止された技術」を物語の欺瞞として考えるのなら、著者が強調しようとしているのは、たぶん読者の自己認識と思考の欺瞞かもしれない。しかし、「操作」は物語の論理的な側面であり、「物語の欺瞞」は著者と読者の関係を含む技術であり、両者は依然として異なる。
物語の欺瞞において、真の目標は読者である。しかし、この作品では、読者の認識にそのキャラクターが存在しなかったため、キャラクターと読者は同時に欺されている。
しかし、これは読者を欺かれるための次元的な立場に置く技術ではないので、ある意味で、それはかなり古典的な欺瞞のように見える。これが私にとって判断するのが難しい理由だ。
私は著者がこの機制をより高いレベルから構想したはずだが、我々はそのレベルを完全に理解していないようだ。
古典的な物語の欺瞞は読者を標的としているだけですが、この作品では、キャラクターも同じ認知の罠に陥っています。この視点から見れば、物語の内側の論理と著者が設定した機構は同じ平面上で働いているように思えます。少なくともそうは思える。
したがって、私はまだ「より高いレベルの機構」と呼ばれることから一歩離れていると感じています。
純粋な物語の欺瞞は通常、ある種の不對稱性を生み出します。読者だけが知っている一方で、キャラクターは知らないかもしれません。あるいは反対の可能性もあります。しかし、この作品では、この不對稱性は非常に模糊されているように思えます。
もし著者が本当に「より高いレベルの」ものであるのなら、この試みは直接「禁止された技術」の概念を全作品の構造として使用している可能性があります。
「Aと言ったのは事実もAだ、でももう一方はBと聞いた」— この禁止されたテクニックの定義は、もしそのままの全作の物語構造になったかもしれない。
ただ、まだ完全に吸収していないだけだと思う。

←台湾語から自動翻訳で掲載しています。葉羽葉羽

 

2026.8.6 「ニエアル記念碑」

山内 若菜
久しぶりに、月一開催している藤沢のニエアル記念碑の掃除へ。日中友好協会の旅行で、李先生に「私が行った時、きれいに掃除されていた。誰かがきっと手入れしてるに違いないと思った。ありがとう。」と言われ、何か申し訳ない気持ちもあり。雑草とりでは、アメリカネナシカズラ(根無葛)が自然の中に寄生し蔓延る。来月は9月1日10時から開催しております。
※聶耳(ニエアル)とは
中華人民共和国国歌の作曲者である聶耳(ニエアル)は、1912年(明治45年)に昆明市で生まれ、来日した1935年(昭和10年)7月17日、鵠沼海岸で遊泳中に帰らぬ人となりました。異国の地で生涯を終えた聶耳の死を悼み、藤沢市民は1954年に記念碑を建立しました。その後、両市民の友好が深まり、藤沢市と昆明市は友好都市提携を行いました。
日中友好協会湘南支部では、第一火曜日の朝10時からお掃除を毎月やっております。ご興味がおありの方は是非。
住所 〒251-0037 藤沢市鵠沼海岸2丁目18

←こんあものがあるんですね。知らなかった。葉羽葉羽

 

2026.8.5 「愛車とお別れ

羽木政範

本日短い相棒だったフィアットチンクェチェントとお別れしてきました

オイラの愛車となって2年今年入って最初は5月半ばにミッション、クラッチ・ブレーキの異常で熊谷の小さな修理工場に入れました(おじいさんが1人で細々とやってるとの事。そのせいか修理にひと月近い入院となりました)修理費が20万ちょっと。

そしてひと月6月12日に仕事帰り、会社から40キロ走った所でコンビニでひと休憩(この時20時前) さぁもうちょっとだから頑張って走るべ ん?エンジンは掛かるけどギアが入らない❗️シフトは動くのに前進も後退も反応しなーい💦😱 車屋に連絡してもその時間繋がる訳なく保険の方へ連絡してレッカーの要請。

とりあえず一旦自宅へ運んでもらい 翌日に江戸川区にあるイタリア車(フィアットやアルファロメオを専門に修理、販売してる所)に連絡して入庫してもらい徹底的に診てもらった結果、以前の修理で肝心のオイルが入って無かった事、買った車で入れてもらったデュアルロジックシステムオイルの過剰注入によって余計にミッションに負担かけたようで それらを全て修理するとなると60万以上掛かる事がわかりキャッシュでの購入した金額プラス5月の修理費20万。そして今回の60万超え‼️

専門店の社長曰く「羽木さんの個体は治してもその後にまた異常が出るかもしれません」 断腸の思いですが 廃車する事にしました

(専門店の社長) 「ウチでは買取できません、ウチでしっかり治したつもりでもお客様にその後の迷惑や不安をさせる訳にいかないので」と言われ結果廃車に😭 ダッヂは10年乗ってきてそんな不動の事態は出なかったのに

←う~ん中古車は当たり外れがありますからね。でも2年とは残念!葉羽葉羽

 

2026.8.4 「はなみずき書店の庭から」

荒木 康子
はなみずき書店の庭から
この雨でかなり茫茫になってきました。
エキナセアは綺麗なのですが、すっと背が高くなり、雨が降ると重みで倒れそうになっちゃう。
仕方ないのかな。
シュウメイギクが蕾を持っています。
アリウムも。
気づいたらクロッカスの球根が見えたので掘ってみたら、こんなに増えてました。
ガイラルディアはどんどん伸びてます。
ガウラも伸び放題。少し切ろうかなと思っています。奥の草花が成長してないみたいです。
そろそろ福島も梅雨明けしそうですね。
涼しいのですけれど、これから猛暑になるのかぁ・・・。
さて、昨日で桃フェスPart1は一旦終わったのですけれど、桃のパンナコッタ、スムージも引き続きあります。本もあるし、ゆるっと続きをやってます!
今日も13:30にオープンします。

←いいねぇ、近いうちおじゃましようと思っています。葉羽葉羽

 

2026.8.3 「オーキャンの後片付け

北條 貴文

オーキャンの後片付けをフニフニしてるふう。

前期も終わりだぽ。

アア哀しいね哀しいね。

←オーキャンってオープンキャンパスのことね。どこだろ?葉羽葉羽

 

2026.8.2 「カルチャースクール」

織田peco
今月2度目のカルチャースクール
(毎月1回なのですがお盆休みが入るので)
今月は2回ありました❗️
元はウッドバーニングなのですが
またまたセンセの見本と
ぜんぜん違うものを作りました😂😂😂
そのうち来なくていいって、言われそう😆

←先生より上手だったりして(笑)葉羽葉羽

 

2026.8.1 「「独りぼっち」の生活

齊藤研二
私は若い頃、サラリーマンをしていました。ある日、職場に人事課から一通の文書が送られてきました。文書「退職された職員が職場を訪れたときは、丁寧な対応に心がけて下さい。退職者から不満が出ています」。私は、ドキッとしました。自分で言うのもおこがましいのですが、職場で中心的な業務をこなしていたのでとても忙しく、退職された職員の方が職場に寄った折、私は軽く挨拶をするくらいで何の対応もしませんでした。考えてみれば失礼な話しです。軽い会話をする時間がとれないほどではないからです。退職者には、どんなに貢献してくれた人に対しても、元の職場は優しくありません。
 退職すると人も社会も急速に離れていきます。特に、「仕事が生きがいの人」には、退職は、「人生からの退職」のような状態になります。出会う人も少なくなり会話を交わすこともなくなります。命令や指示をする人もいなくなり「ホッ」としますが、自分の指示を受ける人もいなくなってしまいます。つまり、社会的に孤立状態になってしまいます。それに家族との不和や確執があれば、いまの私と同じような「独りぼっち」の生活を余儀なくされます。
実は、「独りぼっち」の生活は寂しく辛いもので、お薦めできるようなものではありません。いずれにせよ、伴侶の死などによって、誰もが「独りぼっち」の生活になる機会が余儀なくされます。退職後は、「独りぼっち」の生活になる可能性が高くなり、そのことを意識して生活を考えなくてはなりません。急におとずれた「独りぼっち」生活は、寂しく空しいものです。大げさにいえば「オレは何のために生きているのだ!」というような実存的な問いかけを自分にしてしまいます。
 退職後の虚無的な辛い生活を避けるためには、どうすれば良いのでしょう。個々人の事情に合わせて、自分で「独りぼっち」の生活に慣れていくほかないのですが、
(1)意識して新しい生活を作る
 趣味でも、どのような活動でも仲間がいれば楽しいものです。人間は、社会的動物として仲間とともに行動するように訓練されています。できるだけ「独りぼっち」の活動を避けるような生活しています。たとえ仲間に対し嫌悪や憎しみがあったとしても、ともに暮らすように心がけています。でも、高齢化や退職にともない、徐々に仲間は少なくなって、活動する意欲もなくなってきます。このような場合、ひとりでできる活動(趣味など)の機会をつくることがとても大切になります。登山、スキー、水泳、映画や音楽鑑賞や読書など、一人でできることはたくさんあります。
(2)身近な人とのお付き合いを大切にする
 現役で仕事をしているときは、仕事関係でお付き合いをする人達も多いですが、退職後までお付き合いをしたいと思う方はそれほどいませんし、相手だって自分にお付き合いを期待するとは限りません。むしろ、いろいろなしがらみが絡んであまりお付き合いをしたくない人もいるでしょう。「無理」にお付き合いをしてきた人と距離を置くのも、退職は良い機会です。
 その代わりに、身近に人とのお付き合いを大切にすることです。伴侶や子供たちと気まずい関係にある場合、自分の非を認め、素直にお詫びを入れて新しい人間関係をつくることが、退職後の生活質を良好なものにします。家長として家族をリードしなくてはという重い意識を、退職とともにおしまいにしなくてはなりません。自分と同様に、家族を「この世のはかない弱い存在」であることを認め、この地球に生きる同士として大切な存在であることとし、新しい人間関係をつくるべきなのです。(以下、続く)
(写真:民家園:福島市:あづま総合運動公園のなかに「民家園」という福島市で運営するユニークな施設があります。由緒ある歴史的な民家などを移築しています。民家園には野草園のように珍しい植物も植えられています。民家園には、「レンゲショウマ」という珍しい植物があります。「レンゲショウマ」の花が咲き始めました。この上品な「レンゲショウマ」は、福島県が北限とされていましたが、現在、岩手県が北限のようです。とても珍しい植物で盗掘も多く、府県の多くで絶滅危惧種に指定されています。私は、福島市内にもう一箇所、レンゲショウマがあるところを知っています。
 オレンジの花は「フシグロセンノウ」:私が子供の頃、「綺麗な野草」だなと思ってみていました。最近、山野でこの野草に出会ったことはありません。珍しい植物になり、「絶滅危惧種」に指定されている県も多いです。
 黄色い花は「オミナエシ」:この花も山野にたくさんありましたが、もう、みかける機会はほとんどありません。
  最後の写真は、「ウバユリ」:この花は、ユニークな一生をおくります。7~8年花を着けるに成長し、最後に花を咲かせると消えてしまいます(1回結実性植物)。太平洋側で見られます。花が咲くころ葉が枯死している場合が多く、名前の由来もここからきているようです。東北の高山には「オオウバユリ」があります。花をたくさん着けるのでよく目立ちます。7月27日撮影)

←たくさんの写真は最後の「ウバユリ」だけ掲載しました。葉羽葉羽

 

2026.8.1 「ギャルリ蓮で体験」

Chie
初日にしなの鉄道で長野に行って
長野旅2日目は友人の希望
善光寺&数珠とサンキャッチャーづくりへ
約10年前にお世話になったお店
ギャルリ蓮で体験しました。
こちらのとんぼ玉には柄に意味を込めてあり
作るのも楽しめるから嬉しいです✨️
その後善光寺の胎内巡りでは
友人の悲鳴を聞きながら
明るい外に出られた時には感動🥲
今回の旅でも長野飲食もガッツリ
素敵な方々とも出会えて
本当に良い時間を
過ごさせていただきました!
帰路に地震をニュースに見て
何があるかわからない一瞬一瞬…
日々に感謝して
また1日1日生きていきたいと思います☺️

←胎内巡りがあるんだね。中野不動尊のも結構いいと思う。葉羽葉羽

 

2026.8.1 「ネーションズリーグ

風の谷のジェフ

 葉羽師匠、今夜のネーションズリーグ・バレー男子、衝撃の敗戦。。。言葉も無いです。

 蘭君が徹底的にマークされましたね。キャプテン石川も西田も頑張ったけれど、あと一歩及びませんでした。

 それにしてもアメリカの凄まじいサーブ、リーグ戦で三タテできたのがウソのよう。やっぱり身長差がモノを言うのかなぁ・・。

 後はVIVANTでも楽しみに見るしかないですかね。

 

←ホントに悔しいねぇ。でもアメリカは流石だ。力を出し切ったんだからヨシとしよう。
葉羽葉羽

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