賑わいを避けて(詩:大和伸一&葉羽)
何処もかしこもクリスマス 独り静かな一日
冷たい小雨降る中 好きな花と甘いものを手向け クリスマスソングの聞こえない 温泉で熱い湯に浸る
1人になれば2人の時を思う 周りが騒がしくなる程 静かに居たくなる自分を感じる
雨模様でも 目を閉じればホワイトクリスマス 音も無く雪が降っている
心の中の貴女とMerry Christmas
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