2004(平成16)年2月で研究所長だった時ですが、19時の歯科予約に合わせて研究所を出て北に向かい、最初の信号を渡ると部下の女性が車から降りて、「人身事故を起こした、右折しようとして人をひいた」と。
もう立ち上がっていましたが額から血が流れていて、頭を打ったのでしょうから、まず救急車を呼びました。
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そして警察に連絡し、社内的には緊急時に本社総務に連絡義務がありましたので、その電話もしました。
そして救急車に同乗し、診察の後(幸いに頭に異常はなく、傷口の手当だけで済みました)自宅まで送りました。
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彼女にしてみれば、動揺している時に最良の人が来てくれた、ということですね。事後処置に抜かりはありませんでした。
2018(平成30)年12月に娘と孫2人を自宅から娘宅まで車で送っている時でしたが、住宅街の道の信号手前で自転車と接触しました。
信号の右手に自宅があり、信号を無視して右折しようとして、私の車に気付かなかったのですね。
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親指辺りから血が出ていて骨折の疑いもあり、まずは救急車、次いで警察を呼びました。
動揺なく、冷静に行動しました。ドライブレコーダーを見ても私に非はなく、一度警察署に出向いただけで、その後お咎め(おとがめ)はありませんでした。
そして2022年12月に胸椎圧迫骨折で入院した時は(雑感 279)、前日の検査で医師から急を要すると言われ、救急車で搬送されました。
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そしてそして今年の3月、夜トイレに行くために、弾みをつけて起きようとし、ベッドに対してお尻が浅かったので、頭から落ちてしまい額を強打。頭なので念のためにと救急車で病院に。
救急車なんて無縁と思っていましたが、妙に縁ができてしましました。