2016.12.7
【常緑音楽館便り】#818 ラプソディ・イン・ブルー
ガーシュウィン(George Gershwin、1898 - 1937)が、ジャズとクラシックを融合させたピアノ独奏と管弦楽のための音楽、いわゆる「シンフォニックジャズ」の作品。
アメリカ的な芸術音楽の代表格で、1924年作。
映画『アメリカ交響楽』『マンハッタン』『グレムリン2』TVはNHKスペシャル『映像の世紀』などで使われました。
数多くのバージョンがありますが、ここではバーンスタインのピアノ・指揮+NYフィルのライブ版で。
Evergreen Music通算818曲目。
♬ George Gershwin - Rhapsody in Blue (Live, 1976) / Leonard Bernstein, New York Philharmonic
毒舌亭(2026.9.16up)
    
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