
アッキー
先週。4月後半。
初任者研修と今年度の事業所と打ち合わせ、急遽昨年度の現場にも。
夜は片付けと村上春樹新作を読了。
ママとキムタクと福山のドラマを見始める。
らんまんは東京へ。
俺も土器の名前を知りたい苦笑。
どうするは金ヶ崎と姉川合戦。
侍女の激走に走れメロスを思い感涙、自分を鑑みる。
ということで、桜は散るがチューリップ咲く↓
初任者研修。
担当は資料作成に2、3日かかつたが、
山形の各時代を分担して30分で語る苦笑。
約4万年間が午前中で終わる。
終了後、無理だと担当同士で話す苦笑。

急遽用事で昨年の尾花沢現場へ。
奥の白いのが鳥海山。

まだ建物北側の影に残る雪と桜。
今年桜を落ち着いてちやんと見るの初めてかもしれない。

尾花沢市徳良湖の鯉のぼり。

地元普及用にセンター近くの中山城を、
同僚石器名人に頼みドローンで空撮。
雪解けの緑深くなる前にと思ったら針葉樹で全部緑苦笑。
前日縄張図も二人で確認し、
上から森の隙間から登城路も写そうとしたが、
植松さーん森しか見えませーん 苦笑。
あー今日は天気いいなー笑。
本丸の草に覆われた古相の野積石垣。

それがある崖。

その崖にいつものローフアーで挑む苦笑。
新しい落ち葉で滑り、長靴はいてくれば良かった笑。

若い時お世話になつた福島I村さんの退職お疲れ様中世研究会。
社会人大学院時代の研究アイデアを語り、
今後中世も頑張ると言うも本人・・あ、そう苦笑。
よーし超面白いの書いて目にものみせると誓う!
いろいろありがとうございましたm(__)m

研究会の日本海側では希少な地元鶴岡市羽黒山付近の
13Cのしき系陶器の窯跡巡見。
地元だが、初めて来る苦笑。
写真奥が庄内から見た月山。
お天気良くて久し振りにお会いする人や
初めてお話しする方もいて、楽しかった 。
同時期は羽黒山でも文献が少なく不明瞭で、
近いのはこの源頼朝が寄進したという黄金堂と、山頂の梵鐘(13C)のみ。
金色かと思って初めて来たら普通の木造色だつた苦笑。
奥には宿坊群。

高校生は自転車しかなく、
特にスキー以外羽黒に来る用事もなかつたので土地勘なく、
窯を作った当時羽黒山勢力のどの層だつたかを思う。

羽黒山麓の交差点に、鶴岡名産の庄内柿のオブジェ。
小さい頃はそんなに思わなかつたが、
最近は自然の甘さ?が美味しいような 。
年取ったのかな苦笑。

土器見学中、同僚T桑君があ、くっついたと発見 。
破片が立体的になる苦笑。
なんだこれ?と思ってたら後ろ上に松の葉っぱ。
あーこの下でなんだかうねつてるのが幹ね苦笑。

市町村選挙。市内の桜も散る。

多分初めてあとがきを読む。
福島県会津地方のZ町が舞台 。
主人公の初恋の女の子を助けてあげたかつた 。

人間ドックの再検。
いろいろひつかかる焦笑。
サイダー飲んで採血×5でブルーになる。
55歳だが看護師さんに
やる時やるって言って下さいと5回言う苦笑。
夜米やめて走ると誓う!
《配信:2023.5.18》by akky 

葉羽 検査、大変だったね。コメやめるんだ?しっかり覚えておくよ(笑)
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