私は「失った過去を数える」ように過去を思い出しては、昭和の昔を懐かしんでいる昭和ノスタルジーサンだ。
高齢者の生活は、通帳を見ながら残り人生の時間を送ることで、「数えるな」と言われても通帳に残された残高は時々数えなければならない。
寿命が分れば残高マネーも計画的にも使えるが、誰も自分の寿命は分らないので貯蓄するしかないのが現状だ。
医者の余命告知は「最後通牒」だが、世の中は・・・
(・・・三秒考えて・・・)
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・・・・・・
「最後通帳」で、全ては金で解決する。(^_^ゞ
←最後は通帳だけが頼りだよ。 (¯▽¯)

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