やがてオジサンは彼の青春歌を二、三曲歌い、眠りにつくが今度はイビキがウルサイ。
顔をハンケチで覆いたくなるが、オジサンの幸せそうな顔を見ると、ここは我慢だ。
青春時代の甘い夢を見ているに違いないと思ったら、突然起きて、「トイレ休憩、バス止めて」と言い出した。サスガにバスの窓からはデキナイ。
世の中を大きく分けると、お世話する人と・・・
(・・・三秒考えて・・・)
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お世話される人の二つの人種に分類できる。(^_^ゞ
←後者にはなりたくない。 (¯▽¯)
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