昔、小学校の頃、ツベルクリン反応検査というのがあった。
たしか結核菌の抗体を調べる検査で注射を腕にして、その所が赤くなる反応がないとBCGという痛い注射を更にしなければならない。
それが嫌で赤くならない時は、先生に隠れて友達同士で検査の直前に、腕のその場所を手で強く叩いてもらい赤くする光景が一部にあった。今思うと・・・
(・・・三秒考えて・・・)
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昭和って恐ろしい時代だな。(^_^ゞ
←確かに。 ( -᷄ω-᷅ )
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