毛虫ってさ、なんで道路渡るんだろね? 反対側に行ったって、全然環境変わらんだろうに。車で走ってると、踏まないようによけるの大変! みんなどうしてる?
あ!うち、田舎だから?もしかしてこれ、 ぜんぜん伝わらない話?
ってなわけで、『虫が苦手でね』 どーぞー。(σ´∀`)σ
(ToT) (ToT) (ToT) (ToT) (ToT)

どうにもこうにも虫が苦手でね。
足が6本以上あるともう無理。
向き合った瞬間、白旗。
勝てる気せん。( 乂˙-˙ )…ダメ
「たぶん向こうの方がそう思ってますよ。
やべー、見つかったー、オレ死んだーって」
・・そうなのか?
「だって体の大きさが違うじゃないすか。
ヘビだって、毒がないやつなら負けませんって」
すげー!ヾ( ̄0 ̄; )ノ
へびムリー。
・・足無いけど。( -᷄ω-᷅ )
(ToT) (ToT) (ToT) (ToT) (ToT)

でもね、田舎の方に店出したら、
そうも言ってらんなくなった。
なにしろ虫の量が、種類が、大きさが!うへー。Σ(゚ω゚ノ)ノ
な、なんとか、感触がなくなるくらいティッシュ重ねれば・・
あと、外だったら、ながーい木の棒でもあれば、
ぴんって、はじくぐらいは、できるようになりましたー!
こないだね、お昼休み、車に戻って本でも読もうかと。
すごい天気のいい日。
暑くてね。(´Д`υ)アツィー
窓を開けようと思って助手席側見たら、
毛虫がね。
窓の上の方ぎりぎりにね、
いらっしゃるわけですよ。(´ºωº`):アワワ
イメージ
こりゃ、開けたら入ってきちゃうかも。
なので我慢して、読書始めたのです。
でもやっぱり暑くて。
10分もいれなかったなあ。(;´д`)
あきらめて車から出て。
木の棒拾って。
できるだけ遠くに弾き飛ばしてあげましょうと
助手席側の窓に近づいたらば・・
毛虫いたの車の内側だったよ。=͟͟͞͞(꒪ᗜ꒪ ‧̣̥̇)
死ぬかと思った・・orz
(ToT) (ToT) (ToT) (ToT) (ToT)

「オーナー、お客さんが、だれか男の人って!」
なに!不審者か?からまれてるのか?
よーし、ワシがいっぱつ・・ (゚Д゚;≡;゚Д゚)
「出口の自動ドアに毛虫がくっついてて出れませんって!」
なんだとー!(; ・`д・´)
勢いよく振り返り、
・・・・・。
・・・・・・・。

「おーい、だれか男のひとー!」 (¯―¯٥)
(ToT) (ToT) (ToT) (ToT) (ToT) |