エレベーターも金ぴかで超豪華! (σ´∀`)σ
さすが、政治色が強い「国策ホテル」だものね。
開館当時は「中華民国を代表するホテル」ということで、日本語はおろか英語によるサービスも敢えてしなかった。
でも今では、経済発展とともにビジネス主義が導入され、一般開放されたので、外国語によるサービスも取り入れた。
世が世なら、一般人が気安く泊れるホテルじゃなかったんですね~ ああ幸せ~♪