◆13 幻想写真
ステップを降りる途中にあった幻想的な写真。
狐の扮装をした人が光のトンネルの中に佇んでいたり、川面を提灯で照らしている。「幽遊白書」の鞍馬のようだ。
「何でキツネが・・」 ( •ω•;)
「アレじゃない? 殺生石の伝説」
なるほど、この店は『殺生石』の目の前。九尾の狐にちなんで撮影された芸術写真かもしれない。