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あらすじ等々、省略して、いつもの日記です。 キングダム行かねばと思いつつ、いつ行くかなーと思っていたらば、キングダムの公開記念展をやってるというのを知りました。 最寄は銀座のソニーストアだったので、東京行く用事がある日に行ってみる。 小栗旬が、李牧の衣装が毛布みたいでめちゃくちゃ暑かった、今回ちょっとましになってたけど、と言ってて、ほうほう、これか。と思ったり。
映画で使われてた地図を見たり。 さて、映画です。 志尊君もトッキュウジャーから見てて、坂木司原作の「女子的生活」でトランスジェンダーを演じてから、とても感動しました。 合従軍戦の中の、函谷関の戦い。 仮面つけてる王翦とか、元の顔が分からなくなってる韓の成恢とか、 そして、いつものことながら、みんな馬の扱いが凄まじくうまい。 馬に乗ってただ走るだけじゃなくて、片手で手綱持って剣振ったり、王賁なんか槍で突きまくるし、馬から落ちたり、引きずられたり、またよじ登ったり。 メイキング動画で、馬の練習もしてたりして、本当にすごいと思います。 騰のファルファルもかなり再現性高くて感心しました。 好きだったシーンは 臨武君演じる一ノ瀬ワタル君が、一瞬「俺の台詞…」になったのがウケる。 前回の山陽の戦いより、トヨエツ麃公、かっこええ。 最後の酒盛りシーンで、トヨエツ麃公が、
蒙恬とか王賁とか、馬とか、ファルファルとか、見所がありすぎて、感想も我ながらとりとめ無さすぎる。苦笑。 2回目見てもいいな、と思うくらいですが、2回目見るなら「白鳥とコウモリ」見たいかな~とも思う今日この頃です。。 (配信:2026.9.17
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