アッキー
6月下旬。
仕事と寒河江市高瀬山遺跡の発表準備。
日が長いのでパワポ用のカラー写真をあちこち撮りに行く。
ママは金山町へ出張、下の子が怪我。
らんまんは土佐で結婚式とおばあちやん亡くなり、題名の意味を知る。
どうするは築山殿と信康自害。
ということで、高瀬山遺跡に隣接し、県内最初の弥生土器が発見された石田遺跡
寒河江市博物館
西川町博物館
寄り道苦笑。
まだ来たことなかつた安中坊遺跡。
鎌倉殿の13人の大江広元由来の遺跡
看板
西村山郡唯一の石包丁が出土したとされる西川町稲沢遺跡
西川町稲沢地区。
左側が寒河江川に架かる高速。標高やや高く段丘狭い。
県遺跡地図には弥生時代が明示されず。
地名は良い?苦笑
大正期に縄文の環状列石とされ、鳥居龍蔵も来跡した遺跡?
帰ってから、写真で石碑をヒカリ拓本。
復元された高瀬山古墳。
高速道路の調査した頃は石棺がむき出しだつた。
朝、ご近所から梅を頂くm(__)m
職場の隣の体育館の屋根工事開始
稲沢地区の石包丁
復活した生協。冷凍商品とアイスが充実!
発表準備。
モンテ山形とベガルタ仙台のみちのくダービーも。
モンテの調子がよく、資料が進まない苦笑。
高瀬山と周辺遺跡の土偶変遷
《配信:2023.7.27》by akky
葉羽 実はこの後も原稿は目白押し。どっかで特集編組まないと追いつかないかも。一時期の不調が嘘のよう。(元々波は激しいけど:笑) |